鬼でなく、なにが笑うのでしょう?いきなりですが再来年の大河ドラマ。
「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」
(つたじゅう えいがのゆめばなし)
だれ……???
だいたい タイトルが長い、漢字読みにくい(・_・;)
江戸時代中期、歌麿や北斎といった浮世絵師や作家など個性豊かな才能を見いだして次々に世に送り出した出版人、蔦重こと蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯を描きます。
蔦屋重三郎ですかあ…
無知な私は存じ上げませんです。
しかし名字から、あのTSUTAYAに関連が?
ご先祖様?
大河ドラマは、局の制作費がなくて、戦闘シーンが撮影できないそうで。
来年は、紫式部が主演の「光る君へ」女性の脚本家ですね。
再来年の「べらぼう」の脚本家も女性です。なにか意図があるのでしょうか。女性ファンを獲得したい?忖度?
長野に行ってきてから真田丸に再燃して、TSUTAYAでDVDをレンタルして見まくっています。
堺雅人 かっこいいなあ〜7年前です。若いわ〜(^q^)
大河ドラマも、ネタが出尽くしてしまった感があると言われますが、まだまだ描かれるべき武将や偉人はいると思う。やはり戦国時代や幕末、鎌倉室町時代の話が見たいなあ…
俳優さんによって入り込むこともあるし。同じ主人公のドラマを何度作っても良いと思う。
再来年は、横浜流星さんですか…? いまのところ、彼の出演作品を一度も拝見したことがありませんm(_ _)m
浮世絵が好きなので、一応見るつもりです。毎週見ていたら、流星さんにもハマれるでしょうか?
ひいきな俳優さんは多いほうが楽しいので、期待しています(^^)